吉松の子供たち、愛されてるね。
11月4日(水)に、不審者対応訓練を行いました。この訓練のために、子ども110番の家の方が3人、警察署から1人と駐在所から2人、防犯協会の方1人の計7人の方々が、吉松の子のために訓練に参加してくださいました。多くの方に見守られている吉松の子は幸せだなと思いました。

講師の紹介をした後、「いか・の・お・す・し」についての説明をしていただき、

不審者からの声かけを体験した後、子ども110番の家に駆け込みをして、不審者の状況を知らせるという訓練を行いました。

子ども110番の家の方からは、「いつ子供たちが来てもいいですからね。」と温かい言葉をいただきました。
子供たちは、「いかのおすし」以外に、日頃から大きな声であいさつをして、大きな声を出す練習をしておくことと、見知らぬ人と話す時には「間合い」をとることも学びました。安全第一ですが、もしもの時は、この訓練を生かして、自分の命を自分で守れるようになってほしいです。



















その量、なんと一輪車6台分!これまで関わってくださっていた役場の方にもお手伝いをいただいて掘り起こしました。
畑を耕耘してくださったおじいさん、芋の苗植え、芋掘りとお手伝いいただいた役場の方々のおかげで、立派な芋をたくさん収穫することができました。ありがとうございました。
来年も豊作になるといいなぁ。