修学旅行2
予定より少し早く熊本城に着き、見学をしました。
全員元気に、熊本市内へ自主研修に出発しました。


予定より少し早く熊本城に着き、見学をしました。
全員元気に、熊本市内へ自主研修に出発しました。


本日から修学旅行が始まりました。
吉松体育館にて出発式が行われ、代表児童が立派な挨拶をしてくれました。
天気にも恵まれ、みんなそろって元気に出発していきました。

10月26日(月)は、台風接近に伴い、給食が中止となりました。金曜日の段階では、台風直撃の予報だったためです。
しかし、天気自体は当日にならないと分からず・・・。結局、台風30号は九州に上陸する前に、熱帯低気圧となり、雨もパラパラ程度で、子供たちも安全に登校し、通常通りの教育活動を行うことができました。
通常通りの教育活動を実施することができたのも、保護者の皆様が、子供たちの昼食を準備してくださったおかげです。出勤前の保護者の方もいらっしゃったと思います。お忙しい中、誠にありがとうございました。
子供たちも、給食とは違った雰囲気で、とても楽しそうに給食時間を過ごすことができました。ありがとうございました。

10月23日(金)の6時間にクラブ活動を行いました。吉松小には、「スポーツ」「バドミントン」「理科・工作」「タブレット・ボードゲーム」「卓球」の5つのクラブがあります。
4~6年生までの子供たちが、自分の興味・関心のあるクラブに所属し、それぞれに活動を楽しんでいます。
あいにく、23日(金)は雨模様で、校庭で元気に走り回っているスポーツクラブの子供たちも体育館での活動となりました。
それぞれのクラブ活動の様子を御紹介します。
「卓球クラブ」 卓球をしています。
「バドミントンクラブ」 バドミントンをしています。
「スポーツクラブ」 今回はバレーボールをしていました。
「理科・工作クラブ」 今回はペットボトルのキャップを溶かしてキーホルダーを作っていました。
「タブレット・ボードゲームクラブ」 今回はスパーマリオのすごろくをしていました。 
どのクラブでも、楽しそうにしている子供たちの姿を見ることができ、こちらもほんわか気分になりました。
10月19日(月)~10月30日(金)まで、校内読書旬間を行っています。
この期間には、「読書ビンゴ」「読書実行表」「読書郵便」「一斉読書」「くりの図書館職員によるお話し会」を計画しています。

本日、10月20日(火)の今日は、各クラスに、担任以外の先生が入って、それぞれの先生が選んだ本の読み聞かせをしました。

絵本だったり、挿絵なしの読み聞かせだったりと、先生方の好みが表れた選書でした。

いよいよ読書旬間の始まりです。この期間、いつも以上にたくさんの本を読んでほしいと思います。
10月19日(月)、3・4年生が育ててきたさつまいもの芋掘りを、3・4年生と吉松幼稚園の園児と一緒に行いました。
今年も豊作で、子供たちは2時間夢中になって、鈴なりになった大きな芋をたくさん収穫することができました。
その量、なんと一輪車6台分!これまで関わってくださっていた役場の方にもお手伝いをいただいて掘り起こしました。
畑を耕耘してくださったおじいさん、芋の苗植え、芋掘りとお手伝いいただいた役場の方々のおかげで、立派な芋をたくさん収穫することができました。ありがとうございました。
来年も豊作になるといいなぁ。
10月14日(水)、2年生は電車に乗ってくりの図書館に行ってきました。
学校を出発し、吉松駅まで歩いて行きました。電車がホームに入ってきて、記念写真をパチリ!
あっと言う間に栗野に着き、栗野駅からくりの図書館まで歩いて移動しました。
学校の図書室よりも本がたくさんある図書館の中を見学させてもらったり、
事前に考えてきた質問をグループごとにしたり、
返却された本に、汚れがないかを確認して、バーコードを読み込む本の返却作業をさせてもらったりと、様々な見学と体験をさせていただきました。
そして、栗野駅から、また、電車に乗って吉松まで帰ってきました。
電車に乗る機会も少ない子供たちにとっては、小旅行のような気分だったと思います。電車にも乗って、くりの図書館にも行って、貴重な体験をした2年生でした。
10月7日(水)に、1年生教室から楽しそうな声、のぞいてみると・・・。
図画工作の授業で、自分たちが創った作品の紹介をしているところでした。
こんなのも。
こ~んなのも。
ありました。
ならべたり、重ねたりして、横に長い作品や縦に高い作品。物を隠している作品など、子供たちは想像を膨らまし、楽しみながら活動していました。
創った作品をお友達に紹介した後は・・・。小さなゴジラがたくさん現れて・・・。
10月7日(水)、6年生の卒業アルバムの写真撮影がありました。今回は、個人写真と授業・給食の様子、全体の撮影を行いました。
後、半年もすると、この6年生も卒業してしまいます。卒業する前に、吉松小イズムを後輩にしっかりと引き継いでほしいと思います。
卒業までの残りの期間、1人1人が「吉松小学校は楽しかった!」と思えるような日々を過ごしてほしいです。
